ようやく、あなたの脳に合う夢日記が見つかった。
ADHDの脳はたいてい、鮮やかで物語性のある夢を見ます。問題だったのはいつも、白紙のページ、きちんとした文章で書かなければという圧力、そして一日記録を飛ばしてしまっただけで「もう終わりだ」と感じてしまうあの感覚でした。Eponaは話す、タグをつける、先へ進む、という流れを中心に作られています。
声に出して話すだけ。整理は自動で
まだ半分眠ったままEponaを開いて、録音ボタンを押して、出てくるままに話してください。映像でも、断片でも、漠然とした気分でも、ただの色でも。録音しながら何かをまとめる必要はありません。タイムスタンプと音声ファイル、必要なら文字起こしとともにエントリーが残ります。構造はすでにそこにあります。気が向いたときにタグや気分を足して、あとはその日を続けてください。
一日飛ばしたのは、ただの一日
Eponaには連続記録のカウンターがありません。朝を一回逃しても、数字がリセットされたりバッジが消えたりすることはありません。書庫はあなたが戻ってくるまで、記録したときのままそのままでいます。毎晩一か月続けて、そのあと三週間空く人もいます。どちらも、同じ書庫に何の評価もなく並んでいます。大切なのは、ちゃんとつかまえた夢がそこに残っていること、それだけです。
気分タグが、やりたくない整理を代わりにやってくれる
気分タグを一回タップすると、Eponaはそのエントリーを同じタグのついた他のすべての夢と静かに結びつけます。何かを分類するために時間を作らなくても、検索できる個人記録ができあがっていきます。去年の冬の不安な夢や、空を飛んでいるような鮮やかな夢を探したい?フィルターは一瞬です。コーデックスは、自分が実際に記録したものから自然に育ちます。誰か別の人が、別の頭の使い方を想定して作ったテンプレートではありません。
ログイン不要
今すぐ夢を記録
ブラウザですぐに書き始められます。匿名で公開し、あとからログインして保存・管理することもできます。