夢の広場/猫眼石雨衣

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猫眼石雨衣

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窓辺の蛇の影と迷子の寮:シュールな夢の解析

昨日、私たちが一つの家に住んでいる夢を見た。部屋には大きな掃き出し窓があり、窓のすぐそばには大きな山があって、そこにはたくさんの動物がいた。窓枠には動物のフンがいくつか落ちていて、私はそれを拾って袋に入れていた。ある日、窓が開いていて、小さな黒い輪っか模様のヘビがフンを迂回して部屋に入ってきた。飛んで入ってきたのだ。私は急いで部屋にいる他の二人に「早くドアを開けて逃げて!」と言ったが、彼女たちは出て行かなかった。小さな黒ヘビはまた私のほうへフワフワと漂ってきて、私はちびるほど怖かった。すると突然、ワンちゃんが現れてヘビに噛みつき、さらにそれを飲み込んだが、小さな黒ヘビはずっともがいていた。犬から突然人間の手が一本生えてきて、黒ヘビの頭をぎゅっと掴んだ。私も急いで人にハサミを持ってきてもらい、ヘビの首を切り落とした。それから、切り落とされたヘビの頭が人に噛みつくのが怖くて、さらにその口に沿って切り裂いた。その後、確認しに行くと窓が開いていたので、私はフンを拾い集めて窓を閉めた。でも、隣の部屋の窓は閉まっていなかったので、少し心配になった。それからまたゴミやフンを捨てに行き、寮の中で迷子になって、402号室から502号室にたどり着いてしまった。以前には、キャベツみたいなペロペロキャンディ🍭の夢を見たことがあって、その中からは9つのヘビの頭が生えていた。第一子の時は、宇宙人が私に二回「ママ」と声をかける夢を見た。

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夢の奇妙な冒険:スーパーの光の瓶、オッドアイの猫、双月の麦畑をめぐる癒やしの旅

昨夜、とても大きなスーパーにいる夢を見た。でも棚に置かれているのは透明な瓶ばかりで、中には違う色の光が入っていた。私はオレンジ色のを一つ買いたかったけれど、店員さんにそれは予約が必要だと言われ、一枚の名刺を渡された。そこには私自身の名前が書かれていた。 スーパーを出ると、外は雨が降っているのに地面は乾いていることに気づいた。空を見上げると、雨粒は空中の半ばで消えてしまった。道端では、一匹の猫が信号機の上に座って私を見ていた。目は片方が青色で、もう片方が金色だった。 それからどういうわけか、私は子供の頃に住んでいた団地に着いていた。でも建物が異常に高くなっていて、数えてみたら何百階もあるようだった。エレベーターに乗って上へ行くと、中ではとても静かなピアノ曲が流れていた。ある階に着いてドアが開くと、外は一面の麦畑だった。 麦畑に入ると急にとても眠くなり、そのまま横になった。麦はとても暖かかった。空には大小二つの月が浮かんでいた。写真を撮ろうとしたが、取り出したスマホは一枚のクッキーに変わっていた。一口かじってみると結構美味しくて、抹茶味だった。 その後、誰かが私の名前を呼んだが、顔はよく見えなかった。その人は「もう帰る時間だよ」と言った。「どこへ?」と私が返したところで、目が覚めた。

4/1/2026
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